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(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)08時44分57秒
  写真に写ってるような食事はない。
手抜きしまくりの、かつ冷や飯。
旅を楽しむなら他の宿にいきましょう。
 
 

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)08時36分29秒
  この宿には二度と泊まりたくないですね。
オーナーの顔色伺いながら「泊まらせて頂いてる」感で小さく過ごすことになりました。
他のお客さんは睨まれたらしく、けっこうビビッてました。
地元の方に聞いたら、島の中でもかなり評判が悪いそうで、次回もし来るなら別の宿にするよう助言されました。
せっかくの旅行だったのに、金返せ!と言いたいです。
 

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)08時34分52秒
  オーナー夫妻の態度が、お客によってコロコロ変わる。わたしはどうも嫌われていたようで、人格を否定するようなことを、ことあるごとに高圧的に言われ、辛かった。何度も繰り返し泊まりに来ている常連の一人旅客が多く、わたしみたいないちげんさんを疎外するような態度があって独特な空気だった。宿の雰囲気は基本的にビジネスライクで、沖縄の民宿みたいな、あったかいおばあとか、おもしろいおじいとか、そういう雰囲気を求めてここに泊まるのはやめたほうがよい。都会のストレスを癒しにのんびりしにきているはずが、逆にストレスに悩まされることになる。建物自体はとてもいいもので、清潔に保たれている。あと、入浴室の利用時間が夜間の数時間に限定されていて、海から帰ってきてシャワーを浴びたくても浴びさせてもらえなかった。そのあと、母島内の別の宿に移ったのだが、ホットシャワーを自由に使わせてもらえたし、暖かく迎えてくれて、とても快適だった。アンナビーチがなんとなく合わないなと思ったら、そうそうに宿を移るべき。せっかくの母島の旅行がイヤな思い出になるのはもったいないし、あったかいスタッフがいる宿は母島の他にいくつもあるので、無理して泊まり続ける必要はない。  

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)02時42分36秒
  とにかく気を使う。
安宿には慣れているし高級ホテルのサービスなど求めていないが、オーナー夫妻はすぐに機嫌が悪くなり、嫌味を言われながらの滞在となった。
他の宿ではスタッフさんたちと仲良く過ごしていたし、私も変な事はしていないが、とにかく疲れた。
急な予定で食事をキャンセルする人(前日に言えば問題ないルール)もかなりグチグチ言われており、旅を楽しもうとする者の気持ちを完全無視。
シャワーが使える時間が短く、寝るときは汗だくの状態だった。
海や山のレジャーが観光ポイントで、かつ常夏の地なのに不衛生だ。
 

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)02時40分4秒
  立地も設備も悪くない。しかし、なんか居心地の悪さを感じてしまう。常連客に対してと一見さんとの扱いの違いをなんか感じてしまったからか。いろいろなことが積み重なって、なんか歓迎されていない印象を受けてしまった。こちらもそんなにひどい客ではないはずと思うのだが。なんか、母島の印象自体がなんか悪くなってしまった。
 少なくとも今度母島に行くときにはあまり利用したくないと思ってしまった。
 
 

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月22日(水)02時37分2秒
  オーナー夫妻の態度が、お客によってコロコロ変わる。わたしはどうも嫌われていたようで、人格を否定するようなことを、ことあるごとに高圧的に言われ、辛かった。何度も繰り返し泊まりに来ている常連の一人旅客が多く、わたしみたいないちげんさんを疎外するような態度があって独特な空気だった。宿の雰囲気は基本的にビジネスライクで、沖縄の民宿みたいな、あったかいおばあとか、おもしろいおじいとか、そういう雰囲気を求めてここに泊まるのはやめたほうがよい。都会のストレスを癒しにのんびりしにきているはずが、逆にストレスに悩まされることになる。建物自体はとてもいいもので、清潔に保たれている。あと、入浴室の利用時間が夜間の数時間に限定されていて、海から帰ってきてシャワーを浴びたくても浴びさせてもらえなかった。そのあと、母島内の別の宿に移ったのだが、ホットシャワーを自由に使わせてもらえたし、暖かく迎えてくれて、とても快適だった。アンナビーチがなんとなく合わないなと思ったら、そうそうに宿を移るべき。せっかくの母島の旅行がイヤな思い出になるのはもったいないし、あったかいスタッフがいる宿は母島の他にいくつもあるので、無理して泊まり続ける必要はない。  

(無題)

 投稿者:robots  投稿日:2017年 3月21日(火)04時14分40秒
  落ち着かない宿でした
何となく肩身の狭い思いをしながらの宿泊でした。
子供がいるのですが、自分は子供が苦手なので…
小さな島なので、宿を変えるのも気が引けます。
 

岡本美鈴さんラジオ番組に出演

 投稿者:初田  投稿日:2016年11月12日(土)01時19分4秒
  女性フリーダイビングの選手で母島YHTシャツをデザインした岡本美鈴さん(旧姓平井美鈴)が、11月13日(日)放送のTBSラジオ「安住紳一郎の日曜天国」に出演されます。たまたま聞いた番組宣伝で知ったため、間際の書き込みで申し訳ありません。

放送局名:TBSラジオ AM 954kHz、FM 90.5MHz
番 組 名 :安住紳一郎の日曜天国
放 送 日 :2016年11月12日(日)
放送時間:午前10時00分~午前11時55分(岡本美鈴さんは午前11時00分~11時25分のゲストdeダバダ                    に出演)
http://www.tbsradio.jp/nichiten/

*この放送局のFMは、ワイドFM対応のラジオか、アナログ放送地上波TVの1CH~3CHの音声が受信できるラジオでないと聞こえません。

Radikoを使えば PC、スマホでも聞けますが、TBSラジオの放送区域外では有料となります。
http://radiko.jp/
 

お世話になりました

 投稿者:M(妻)  投稿日:2016年 7月14日(木)17時25分22秒
  7月11日、島内半日のツアーに参加させていただいたM、です。
「次の日に娘が父島に行く~」とのご案内。はい、父島でお嬢様をお出迎えいたしました。ずっと小笠原の方たちにお出迎えしていただいてばかりでしたので、お返しが出来たかなと。(笑)

父島のお土産屋さんに、星典さんの著書『小笠原は楽園』がありましたので、思わず購入。お話しいただいた’シュロッ葉葺きの家’の写真も載っていました。

おがさわら丸とははじま丸での移動時間が完全に欠落。タイムトラベルをしてきたような感じがしています。

短い時間でしたが、本当にありがとうございました。ご案内の通り、次回は母島に泊まります。(笑)
 

おが丸を目撃!

 投稿者:べーやん  投稿日:2016年 5月20日(金)20時44分33秒
編集済
  田澤さん、大変ご無沙汰しています、べーやんこと岡部です。
今日会議で浜松町に行っていたのですが、会議中ふと窓から竹芝埠頭の方を見ると、見慣れた赤と青の縞模様の煙突の船が。。。「あっ、おが丸だ!」と口で叫びそうになりました(^_^;)
会議が終わり職場に戻る必要がなかったので、竹芝埠頭へ駆けつけたのですが、非情にもすでにおが丸は芝浦埠頭へ引っ込んでいて、「再開」を果たすことができませんでした。
色んな苦しいことや悲しいこと、辛いことを抱えている私を小笠原へ連れていってくれて、元気にしてから東京に連れて帰してくれていた二代目おが丸の引退まであと一ヶ月、最終便が竹芝に着く6/27に、二代目おが丸の最後の勇姿を見に行く予定です。
 

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