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すごい記録ができました

 投稿者:香取  投稿日:2017年 6月17日(土)15時29分54秒
  皆さんのおかげで、今週、自分としては驚きの記録ができました。
「達成した」のではなく、「できた」のです。

今週、教室の欠席者がゼロだったのです。
先ほど、出席簿をささっと5年分さかのぼってみたのですが、欠席が一人
もいない週はありませんでした。もしかしたら、出席簿をつけるように
なってから初めてのことかもしれません。

1つの部屋の中で何十人かがそれぞれ小グループで好き勝手にしゃべっ
ているときに、誰も合図をしていないし何のきっかけもないのに、不意
に、誰も声を発しない瞬間が生じることがあるじゃないですか。不思議
ですよね。あんな感じです。

さきほど「来週お休みします」との連絡をメールでくれた方がいるのです
が、つい返信に「今週は来てくれてありがとうございました」と書いてし
まいました。

皆さんにとってとくに喜ばしい話でなくてすみません。でもなんとなく
嬉しくてここに書いてしまいました。

これからも時事英語ワークショップをよろしくお願いいたします。

香取
 

PISAその他

 投稿者:西沢  投稿日:2017年 2月27日(月)13時10分39秒
  2月25日の授業終了後、皆さんとの雑談で話したことに関連して先生に以下の情報を送ったら、「ぜひとも掲示板に載せていただきたい」とのことでしたので、ここに貼りつけます。


PISA調査(OECD生徒の学習到達度調査)

http://www.nier.go.jp/kokusai/pisa/

15歳が対象で、我が国では高校1年生とし、まず198校を無作為抽出し、さらにそこから6,600人を無作為抽出しています。

PIAAC(OECD国際成人力調査)

http://www.nier.go.jp/04_kenkyu_annai/div03-shogai-piaac-pamph.html


小学校入学は、インドネシアは6歳でした。身近なところでは、イギリスが5歳です(以下をクリックして、「諸外国」を見てください。)。

http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/002/002b/1368900.htm


西沢(元 文部科学省調査企画課長)
 

Stanford大学とUC Berkley校に行ってきました!

 投稿者:市野  投稿日:2017年 2月10日(金)06時04分43秒
編集済
  木曜日の夜の授業に出席している市野です。
お休みを利用して米国西海岸のスタンフォード大学とカリフォルニア大学バークレー校のシンポジウムやopen to publicの授業に参加してきました。
スタンフォードではbasic incomeのシンポジウムに参加しました。basic incomeとは、国民に対して様々な給付を与えるよりも、必要最低限の生活費相当額を直接国民全員に与えた方が、国民の最低限のwelfareを確保できるという考え方。
発展途上国での実施例が多いようですが、先進国でも導入が検討されていてカリフォルニア州の一部で実験が行われているという報告がありました。スイスのある州では導入について既に直接選挙が実施されてもいます(結果は導入否決)。
ユニセフでアフリカやアジア諸国を担当し、貧困撲滅を目的にbasic incomeの道入を図っている責任者は
「先進国でも所得の再配分システムは、もはや崩壊している。条件を付けてbasic incomeを与えると例外なく、利権争いの対象になったり、官僚主義の餌食になる。全ての個人、一人一人に分配することが重要だ」
と言っていたのが印象的でした。
翌日、実は今日ですが(2月9日。会場でこの文章を書いてます)、バークレー校でAI(人口知能)のシンポジウムに参加して“います”(午前中のセッションが終ったところです)。
発表者の中に、先週ワークショップの授業でとりあげられたコンピューターによる音声認識、対話機能をもったシステムの開発について話しをしたエンジニアがいましたが、内容はワークショップのテキストの内容とほとんど同じ内容でした!コンピューターサイエンスで世界の最先端をいく同校と同じレベルの内容を日本で知ることができるとは、ワークショップの授業は凄いなと思った次第。
前述したbasic incomeの記事も、ワークショップで取り上げられるといいな~!
参加したシンポジウムで撮った写真を添付します。最初の写真はスタンフォード大学、次はUCバークレー校でのシンポジウムの写真。最後の写真はバークレー校の数ある講堂のほんの一つを写した写真ですが、同校のマスコットであるゴールデンベアが写っている写真です。

http://

 

この/その

 投稿者:野口  投稿日:2017年 1月15日(日)15時43分4秒
編集済
  コ系ソ系に関する講義、興味深く拝聴いたしました。
2度目だったので、少し余裕を持って聴けたように思われます。
従って、「なるほど」と思えることもかなりありました。

この内容(コ系、省略可?)を裏付けるためのデータを
集めるのに費やされた時間と手間はどれほどだったのか、
そのこと(ソ系、英訳の場合は必要なくなるはず)を想像しただけでも、
気が遠くなりそうでした。

さっき、全文を手元のPCで開いてみたのですが、
キャ~、長い!
時間をかけて読みます。

貴重な講義も、その後(ソ系、省略不可)のワインパーティも、
ありがとうございました。
 

教養講座 (27)

 投稿者:香取  投稿日:2016年11月28日(月)14時48分30秒
  先月投稿した論文が、年末に発行される学会誌に収録されることになりました。
つきましてはまた発表の場を設けたいと思います。詳しくは「充実の教養講座」のページをご覧ください。

なお終了後、新年の乾杯を兼ねて小さなレセプションを予定しています。
 

「ニュースで英会話」

 投稿者:香取  投稿日:2016年11月 5日(土)14時00分25秒
  皆さん、温かいご声援ありがとうございました。
メールも何通もいただきました。

ただ、身内のかたがたは温かくても、人前に出ると厳しい目にもさらされ
ます。今後私がTV出演するかどうかは、NHKが視聴者からの反響などを参考
に決めることです。私が今後「ニュースで英会話」にどうかかわっていくか
は、現時点では何とも言えません。たびたび出演するようになるとしても、
来年4月以降です。

今後の自分の仕事についてただひとつ確かに言えるのは、「時事英語ワーク
ショップ」最優先ということだけです。

励ましのメッセージ、どうもありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。

 

キャ~

 投稿者:野口  投稿日:2016年11月 3日(木)23時56分21秒
編集済
  先生!ハート
拝見しましたハート
多分、鳥飼久美子さんの役目ですね。
とても立派に見えました。
次回を楽しみにしています。
 

(無題)

 投稿者:香取  投稿日:2016年11月 3日(木)17時06分36秒
  はいそうです。  

確認します

 投稿者:野口  投稿日:2016年11月 2日(水)23時06分20秒
  ニュースで英会話を今Googleしたら、
木曜日23:25~、
金曜日10:25~、
土曜日6:00となっていました。
これでよろしいですか?
 

FYI

 投稿者:香取  投稿日:2016年11月 2日(水)21時18分31秒
  今週のEテレ「ニュースで英会話」に出演します。  

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