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そんな大らかさが

 投稿者:ろうへい  投稿日:2012年 2月20日(月)11時58分4秒
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  素敵です。  
 

細かい事は

 投稿者:ろうへい  投稿日:2012年 2月20日(月)11時56分13秒
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  気にしない  

続々・百聞は一見にしかず

 投稿者:ろうへい  投稿日:2008年 7月26日(土)21時38分57秒
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  ‘人間冷蔵庫’はサウナの寒い版みたいな感じでした。冷気が回っていて、しかも天井の水滴が時々ポタリと肩や背中に落ちてきて(その度に全身がゾクッとなり)とても長くは居られなかったけれど‘人間洗濯機’は、丸い浴槽内のお湯が円を描くように流れていて、中央のパイプバーの様な物につかまってさえいれば、そのまま人間もパイプごとクルクルと回り出すしくみ。けれど、これがけっこうな勢いで思いの外楽しい。時には手足をとられ、時には頭まで波をかぶりつつも(顔は笑っていた)私はすっかりこの‘人間洗濯機’の虜になってしまってました。  

続・百聞は一見にしかず

 投稿者:ろうへい  投稿日:2008年 7月26日(土)21時35分48秒
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    入浴料を払おうとしたら受付のおねえさんに「あちらの券売機でお求め下さい。」と言われた。ビニールテープで目隠ししてあった一部のボタンの事が気になって仕方なかったが、何はさておきとそれを済ませて小走りでおねえさんの元へ。しかし今度は「シューズ・ロッカーキーをお出し下さい。脱衣ロッカーのキーと交換しますので。」と言われボーッとしていた私は大きな風呂桶を手にしたまま受付とシューズ・ロッカーとの間を行ったり来たりする羽目に・・・  

百聞は一見にしかず

 投稿者:ろうへい  投稿日:2008年 7月26日(土)21時34分1秒
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  とあるお風呂屋さんの紹介記事に紛れ込んでいた‘人間洗濯機’や‘人間冷蔵庫’の文字。脱水機にかけられるのも覚悟でどんなものか確かめに行きました。  

ごあいさつ

 投稿者:ろうへい  投稿日:2008年 7月26日(土)20時11分42秒
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  実家が貧しく自宅にお風呂の無かった私は社会人として上京するまでずっと銭湯通いをしていました。汚い話ですが、元々風呂嫌いだった私は思春期の時期が重なると風呂桶を手に出歩くのを憚り始め、時には苦痛にさえ感じる様になり度々‘ハンスト’ならぬ‘銭通拒否’を起こしては両親と衝突しました。嫌で嫌で仕方なかった銭湯通い、しかし今になって顧みますれば、昨今消えつつある町のお風呂屋さんはご近所さんとの身近な社交の場であったし、かけがえのない人間形成の場であったとも思えています。

何十年もの時を経た今、あの頃に比べれば銭湯というものも随分様変わりしているようです。尤もこういうテーマの掲示板を立ち上げたからと言って、何かを訴えようとか追い求めようなんて大それた気持ちは更々ありません。要は、ただ気の向いた時に立ち寄ったお湯で「はぁ~っ」っと息を漏らす裸体の一人に加わりたいだけなのです。
 

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