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鹿内市長について

 投稿者:H.K  投稿日:2016年 8月29日(月)21時12分19秒
  最近、そして今日の報道を見ての感想です。

鹿内市長を助けてあげて下さい。
任期は短くても副市長に誰か推薦してあげて下さい。
市議選では、私の票を入れた、
海老名鉄芳さんとか、副市長として、もうひと頑張りしてほしいです。

そもそもアウガ問題は、佐々木前市長と青森市議達のしりぬぐいでしかないし、
今頃に、これからアウガの対策考えると言っている間抜けなことを平気で言う議員達こそ辞職するべきである。
鹿内市長は潔いつもりかもしれないが、責任放棄ともいえる自らの辞職はやめて、青森市民の為に不信任案決議のあと解散すべきです。
ろくでもない議員たちにも実質辞職させるべきです。
また誰が不信任案に賛成したかも、しっかり公表するべきです。

ろくに市の為に議論せず、
すでに自分達の利権の為に、
新しい市長候補を用意していることが私には許しがたいです。
 
 

バス

 投稿者:住民  投稿日:2013年 9月26日(木)06時57分18秒
  10月1日から浪岡=青森(空港経由)が変わる。

5往復  ⇒ 3往復
市営バス ⇒ 弘南バス

こうなる前の説明会には2人。
その前の懇談会には4~8人の参加者。

 

浪岡 

 投稿者:住民  投稿日:2013年 3月31日(日)10時49分30秒
  平成17年4月、浪岡は消えた。
市町村合併を推進した背景は、一つになって、無駄をなくそうというのが根本。
首長が1人になり、議会がひとつになり、行政機構ががスリムになり、制度がひとつになり・・・。
ところが、合併しても浪岡地区は保護しろ、特別扱いしろという声が、合併を推進した側からも聞こえてくる。はては、率先して合併推進した当時の副知事が、浪岡局をつくると言い出した。他の青森の地区と同様に扱わず、浪岡だけは、と言い出すこと自体がこの合併は、成功していないということを認めたことを意味する。
悪いことではないが、票目当てのにおいがしないでもない。
 

選挙応援について

 投稿者:H.K  投稿日:2012年12月 5日(水)23時12分45秒
  どの党にも言えることだが、公約破りを認めたら、選挙の意味がなくなるから、政策の良しあし以前に、絶対に赦してはいけない。
応援できる人がいないからと言って、応援してはいけない人を応援するべきではないと思う。
 

選挙

 投稿者:735  投稿日:2010年10月30日(土)05時17分5秒
  ですね。
こちらなら・・・。
 

青森市議会選挙

 投稿者:  投稿日:2010年10月28日(木)22時44分55秒
  青森市議会選挙の真っ最中残り2日ですが、ここは静かですね。  

投稿者:あすけ さんへ

 投稿者:住民投票を求める会事務局長  投稿日:2010年 6月27日(日)23時38分26秒
  お見通しのとおりです。
そのときの青森市は?
 

民意に反する合併は憲法違反

 投稿者:あすけ  投稿日:2010年 6月18日(金)12時45分45秒
  憲法では、地方自治は住民自治と団体自治と明記されている。
住民自治は、住民自決のことであり、時の議会や首長が手続きすれば、自治体がなくなって
いいはずはない。住民意思を再確認する制度でないのは、制度の瑕疵である。
また、団体自治は市町村が都道府県や政府から独立していることを示す。小泉政策ごときで
自治体がなくなるのは、市町村という自治体の独立性を否定している。
といっても、こういう訴訟で違憲判例とならないでしょうね。司法は行政の追従しかしない
ですから。
いいかげんな行政ばかりしていると、みんな日本が嫌いになって、そのうちアメリカの州に
なっちゃうかもしれませんね。
 

合併停止知事に要望書

 投稿者:UP  投稿日:2010年 3月22日(月)21時27分5秒
  安土町長ら「承認した県にも瑕疵」

 近江八幡市との合併を巡り、安土町議会が合併停止決議を可決したことを受け、大林宏町長と西川与平議長は17日、県庁を訪れ、嘉田知事あてに合併停止を求める要望書を提出した。

 要望書では、県議会が昨年7月に合併を承認したことを「県の重大な瑕疵(かし)」と批判し、「回復困難な損害を避けるための緊急措置」として合併を取りやめるよう訴えた。対応した米田耕一郎副知事は「県の措置に瑕疵はなく、合併の停止は法律上、根拠がない。新市で発展することを望む」と答えた。

 18日に総務省に出向く大林町長は「合併の進め方に無理があることを伝えたい。町民の総意ではない合併を誰かに止めてほしい」と話している。

(2010年3月18日  読売新聞)
 

信長のまち二分 滋賀・安土町リコール町議選で合併反対派が過半数

 投稿者:UP  投稿日:2010年 3月15日(月)06時12分30秒
編集済
  YAHOOニュース

滋賀県近江八幡市との合併をめぐるリコール(解散請求)成立に伴う同県安土町の出直し町議選(定数10)の投票が14日行われ、即日開票の結果、合併反対派が6人当選し、過半数を獲得した。21日の合併が目前に迫る中、反対派は新議会での合併撤回議案の可決を目指すことになり、町内を二分する混乱が続きそうだ。投票率は62・91%で、平成19年4月の前回選挙より1・03ポイント上回った。

 町議選には反対派8人、推進派6人が立候補し、合併の賛否を争点に激しい舌戦を繰り広げてきた。

 新議員は合併に伴う在任特例で平成23年4月29日まで新「近江八幡市」の議員を務める。すでに合併は官報告示されており、町議選の結果は合併の効力に影響しない。

 安土町では、昨年8月に合併を推進した前町長がリコールによる住民投票で失職。10月の出直し町長選で、合併反対を掲げた住民団体前代表の大林宏氏が初当選した。しかし、合併の賛否を問う住民アンケートの実施などをめぐり、町長と、合併推進派が過半数を占める議会が対立。先月には、町議会のリコールが成立する事態に発展した。

 大林町長が専決処分で実施した合併の賛否を問う住民アンケートでは、有効投票の約62%が合併反対だった。
 

なみおか議会だより・・・

 投稿者:ラ・メール  投稿日:2010年 3月 6日(土)20時10分15秒
編集済
  身辺整理の時至るとばかりに身の回りを整理していたら、うずもれた書物の中に「平成16年9月発行」の「なみおか議会だより」をみつける。
6月定例会である。
議案審議
合併法定協議賛成・反対討論
一般質問(8人)
第2回臨時会議案審議
「住民投票条例」賛成・反対討論ほか
議員研修
議会の動きの項目の羅列。

住民投票条例賛成・反対討論の「歴史に残る賛否の討論 賛成討論5名、反対討論11名」との太字の中に古村一雄氏の賛成討論の討論内容に当時を思い出し、抜粋、書き込みをしてみた。一字一句の誤りなきようにと頑張って打ち込みを試みる。

「地方自治の流れはいまや地方分権。地方分権は住民自治。住民自治は間接民主制の議会を補い、より直接民主制を求めていくこと。
合併の選択は、すぐれて町民の意志にまかせること。住民投票で青森市との合併が賛成多数であれば、私も議会議決に賛成する。

年金改悪で老後生活はどうなるかわからない。4~5万円の国民年金から介護保険が天引きされる。子や孫がサラ金に走る。平和な家庭にのし掛かる突然の不幸。新築の家は差し押さえられる。老後に発生するまさかの事態。私どもに出来ることは、もう少し様子を見ること。もう少し辛抱すること。我慢する程度。

青森市との合併で大きな町が必要なのか。小さな町ながらもいろいろ議論し、町民一人ひとりに目の行き届く政治を目指すのか。

町長や議員でさえも4年に一回選挙する。50年にあるかないかの合併問題。町民が参加して住民投票は当たり前。住民投票にまかせようではないか。」

以上が当時の古村一雄氏の反対意見内容全文である。
まるで今の時代を先取り予見していたかのような氏の賛成討論かと。。。。
 

切抜き

 投稿者:いもうと  投稿日:2010年 1月31日(日)08時28分43秒
編集済
  スクラップを整理していたら出てきました。平成17年3月31日付明鏡欄。
今も、名文として心に刻まれています。
紹介させてください。

『津軽の地に惜別の思い』

 ある時、浪岡町は青森市との合併が位置づけられました。そして合併の是非を問う嵐が吹き抜けました。私も新青森市の一員となりますが、まだその事実をそしゃくできないでいます。学生時代の数年間を除いて人生の大半を津軽平野を望んで朝夕を過ごしたきた今までに、別れが告げられずにいるのかもしれません。大好きな岩木山との間に境界線が敷かれる思いも心をしぼませています。

 何度か表された合併に関する数字はしこりという言葉になり、民意という言葉は重い問いかけとなって残りました。しかし、南津軽郡浪岡町の歴史の最後のページは「未来の子や孫のために、よいまちをつくる」合併であると明言した佐々木青森市長の約束に締めくくられると信じたいと思います。そして、この大切な選択の時をかかわりとした私はこれからを静かに見つめ続けていけたらと願っています。

 新青森市の誕生によって新しい幸せが見つかりますようにと祈りつつ、私たちを長い間に見守ってくれた広い津軽の地に、心からありがとうとさよならを送ります。
 

求める会 「10年展」 望年会開催のお知らせ

 投稿者:住民投票を求める会事務局長  投稿日:2009年12月12日(土)22時52分47秒
  今年12月26日は、町長リコール成立から数えてちょうど満5年。
私たちの市長が誕生しました。
6年目となる来年こそは、浪岡の自治回復・復活に向けて、足がかりを見出したいものです。
恒例により、住民投票を求める会の望年会を催します。
どなたでも参加できます。
ただし、準備の都合上、事前に参加申し込みをお願いします。

1.と き 12月26日(土)午後5時開会
2.ところ 浪岡中央公民館2階 無目的ホール
3.会 費 お一人様1,000円(当日、会場でいただきます)
4.事前申し込み先
     住民投票を求める会
       住 所 浪岡大字浪岡字細田191-1
       電 話 0172-62-7590
              FAX 0172-62-1036
 

姉妹ご両人&無名人様へ

 投稿者:あすけ  投稿日:2009年12月 4日(金)13時47分7秒
  ここに投稿できる方なら、東奥Webにも投稿できます。
明鏡に、日頃思うことを投稿なさったらいかがでしょうか?
明鏡に掲載されると500円の図書カードが送られてきます。
それを集めれば、書籍の購入ができるのではないでしょうか。
意見も発表できるし、お金もかからず一石二鳥ではないでしょうか。
 

とあるブログの方から

 投稿者:工藤 祥三  投稿日:2009年12月 1日(火)19時41分55秒
  「とあるブログの方から」のブログは私の投稿した内容そのもです。久しぶりにこのHPを見て知りました。

浪岡の通学カバンは、今だからこそ必要なものではないでしょうか。ランドセルを買う余裕はそんなにないのではないでしょうか。

一部に、「学用品として一万円支給しているからカバンの支給は廃止してもいいのではないか」という意見もあります。たしかにカバンは5000円にも満たない金額です。でも一万円は直接保護者に支給されるものでなけば、一時的な経済対策であって、各学校に支給されるものです。一万円の支給は、いつ廃止になっても不思議ではありません。

農業で成り立っている浪岡地区。今年もりんごの安値で大半の農家は懐が厳しい状況にあります。何を節約して暮らせばよいのか悩んでいるのが実態でしょう。
せめて、今後の子供達のことをかんがえれば、一万円の学用品支給も大事なことではあるが、差別なく通学カバンを支給することこそ今の時代にぴったしではないだろうか。

もし、通学カバンを廃止し、旧青森市に統一するとすれば、また混乱をきたすのではないだろうか。どうせなら、旧青森市も浪岡の制度を導入したらいかがなものだろうか。きっと評価されると思うだが・・・

「一市二制度」の性質を簡単に受け止めてほしくありませんね。
 

姉妹さんたちへ

 投稿者:無名人  投稿日:2009年12月 1日(火)18時28分30秒
  妹さんも、姉さんも、余り人の懐を当てにせず、努力してご自身で買い求められる事をされたら?

古村さんとて、無尽蔵に有り余る軍資金あっての方ともおもえないのですが・・・
むしろ、カンパでもして「がんばってけへ!」と声がけされたら喜んで、県民のために職務を全うすることに邁進されるのでは?

「政務調査費」って、「求める会」の物を買えるのかな?
私は違う気がしますが・・・
どうなんでしょうねぇ~
 

古村県議にお願いしたら!

 投稿者:  投稿日:2009年11月23日(月)21時46分1秒
  県会議員の政務調査費で買えると思います。
古村一雄県議に買って貰いましょう。
 

ブック紹介

 投稿者:いもうと  投稿日:2009年11月23日(月)17時55分9秒
  http://www.kajo.co.jp/book/index.php?action=genre_id&genre_id=1001

『はやしらべ!平成の大合併 全国市区町村便覧 平成21年8月1日現在』

「昔の○○町は、今は何市?」を、たったの30秒で一瞬解決!

Q)「相続手続のために、「田方郡修善寺町」(静岡県)から戸籍謄本を取り寄せたいけど…、あれっ「修善寺町」って今はもうないのか?…ええと、今は何市?」
A)伊豆市です。



『全訂 全国市町村名変遷総覧』

●市制・町村制施行後の郡・市町村変更一覧
市制・町村制施行後~現在まで約100年間にわたる市町村の廃置分合(編入、合併、分立、改称等)の経緯をもれなく年代順に集成。
また郡名の変更についても掲載し、境界変更については、大字の区域が全部移動した場合を原則として抽出し収録。

求める会で揃えて!お願い。
 

(無題)

 投稿者:とある方のブログから  投稿日:2009年11月19日(木)23時25分10秒
  合併して五年。
早いものです。
これまで続いた「旧青森市」と「旧浪岡町」の一市二制度がどうなるのか議論になっていく。
例えば、緑のおばさんや入学児童に支給されるカバンが廃止の対象になる。

旧浪岡町の時に、緑のおばさんの事業費を県が補助金を打ち切った。町議会でも議論になり浪岡ではその制度を独自に継続させた。
子供が大事だからである。

入学児童へのカバン支給は高額なランドセルを買うより父母負担の軽減となってきた。
今、子供の貧困率が高まる中で廃止されたらどうなるだろう。
一部に、「ランドセルくらいは子供に買ってやりたい」という声があるにしても、やはり貧困に苦しむ家庭は多いのではないだろうか。

私は基準に置くべきことは、少しでも貧困から児童を救うことにあると思っている。
 

とある方の言葉

 投稿者:あすけ  投稿日:2009年11月 2日(月)12時38分38秒
  「ところで、憲法は地方自治に関してはわざわざ一章を設けています。その趣旨は『住民自治』『団体自治』にあると言われます。住民自治、つまり、地方自治は住民の意思に基づいて行われるという民主主義的要素。団体自治、つまり地方自治は国から独立した団体に委ねられ、団体自らの意思と責任でなされるという自由主義的、地方分権的要素です。

市町村の規模が小さいほど民意が政治に反映されます。よって、市町村合併は出来るだけ避けたほうがよろしいと思います。」

市町村合併を憲法から捉えたある方の言葉です。現在の合併は、地域経営の視点で財政の健全化のみを重視しており、手続きにおいて議会制民主主義(間接民主主義)が絶対のように位置付けております。そして小泉政策の市場原理主義優先によって推進されました。
民主党政権は、合併において直接民主主義を導入し、地域経営における財政健全化を合併以外の方法で行える法整備をすべきです。
 

訴訟取下げ文書 4

 投稿者:求める会事務局  投稿日:2009年10月29日(木)18時35分11秒
編集済
  平成21年10月23日

選定者(原告)各位

原告選定当事者  古村 一雄
同     坪田 左近

青森市の新情報システムの導入をめぐる
住民訴訟の取り下げについて(ご報告)

 日増しに秋の気配が深まりつつある今日この頃ですが、皆さま方にはご健勝で多忙な  日々をお過ごしのことと推察しております。
 さて、標記の訴訟については、平成18年8月に当時の市長 佐々木誠造氏 が公金の違 法、不当な支出をしたとして同人に2億円余の損害賠償請求をすることを求めて青森地裁 に提訴したところです。

 提訴から3年余経過し、本年7月まで12回の弁論準備手続(法廷以外の準備室で書面 での主張展開)を重ねてきました。
 双方の主張は激しく対立していますが、裁判は終局に近づきつつあり、裁判所からは証 人申請の準備をして下さいと言われています。

 私たちがこの訴訟を提起した直接の目的は、市長としての佐々木誠造氏
(個人)に不法行為(市長としての裁量権の濫用・逸脱)に基づく損害賠償を請求せよと いうものです。このほかに、
①  情報システムの開発について、経験・実績・ノウハウ・技術力など
  を有しないソフトアカデミーに市はなぜ元請けとして開発業務を統括
  させることとしたのか、
②  17年4月のシステム開発が失敗したのは、能力不足でしかもあな
  た任せの丸投げ体質のソフトアカデミーに開発業務を統括させたこと
  が最大の要因であるが、このシステム開発に失敗した結果、5年間の
  開発運用経費が当初計画額の21億円余から57億円余と2.7倍も膨
  張したこと、
  などに不透明さと不信を感じ、これらに納得できないためでした。
③  また、執行機関(市長)の代弁者になり下がっている市の監査委員の姿勢にも噴り   を覚え、これでは無用の長物だと思ったからであります。
   私たちが裁判に訴え出た本当の目的は、このような佐々木市政を「糺す」ためだっ   たのです。

 一方、裁判の進行とは関係なく、ソフトアカデミーに対しては、アウト
ソーシング・サービス使用料として毎年度莫大な市費が支払われ、しかも
同社は過去最大の営業利益を上げ続けています。いわば利益供与のような
状態が生じており、サービス使用料の見直しが当面の課題です。
            サービス使用料      営業利益
  平成19年度   1,206,029千円   224,367千円
  平成20年度   1,611,006千円   325,749千円
  平成21年度   1,359,105千円   21年4月1日現在

 本年4月の市長選挙において、市の第3セクターであるソフトアカデミ
ーの「経営等の情報公開と透明性拡大」を掲げる鹿内博氏が新市長に当選
されました。
 このため、青森市の情報化施策の現状について見直しをすべきであると
申し入れしていたところ、9月15日付けで住民に納得していただけるよ
うな契約執行と情報公開に努めるという要旨の回答(別紙参照)が青森市
長から寄せられたところであります。

 私たちの主張が正しいかどうか、裁判で白黒をつけたいという気持ちは
今でもあります。しかし、どちらが勝っても負けても納得ができなければ
さらに上級審で裁判闘争を続けることになるでしょう。
 これは、本人訴訟を続けようとすれば、裁判の知識のほか個人が犠牲に
ならなければならず、中々困難なことがらです。

 裁判を続けることのメリット、デメリットを考慮した場合、サービス使
用料の見直しを優先すべきであると考え、青森市長の回答を了として、平
成18年(行ウ)第5号損害賠償代位請求事件は、これを取り下げしたい
と存じます。皆さま方には本日までのご支援、ご協力に深く感謝いたしま
す。
なにとぞご了承くださるようお願い申し上げます。
 なお、訴訟は取り下げしますが、サービス使用料の見直し動向については引き続き監視 して参る所存です。
 

訴訟取下げ文書 3

 投稿者:求める会事務局  投稿日:2009年10月29日(木)18時24分4秒
編集済
  平成18年(行ウ)第5号 損害賠償代位請求事件


訴えの取り下げに関する確認書

原告   古村 一雄 外1名
被告   青森市長 鹿内 博


上記事件について、当事者双方は今般訴えの取り下げに関し、下記のとおり確認する。


 1  被告 青森市長は、本件住民訴訟が提起されるに至った経緯及び新情報システムの導入契約に至る経緯などを検証し、これらの結果を踏まえて今後の市政の適切な運営に努めるものとする。
 2  原告は、本件住民訴訟を取り下げる。
 3  被告は、本件取り下げに同意する。
 4  これまでに要した訴訟費用は各自の負担とする。
     平成21年10月23日

原告選定当事者   古 村 一 雄
原告選定当事者   坪 田 左 近
被     告   青森市長
            鹿 内 博
 

訴訟取下げ文書 2

 投稿者:求める会事務局  投稿日:2009年10月29日(木)18時22分52秒
編集済
  平成18年(行ウ)第5号 損害賠償代位請求事件


訴えの取り下げに関する同意書

原告   古村 一雄 外1名
被告   青森市長 鹿内 博


上記事件について、選定者(原告)らは選定当事者において本件訴えの全部の取り下げに同意します。

       平成21年10月23日

選定者(原告)
住 所 青森市

氏 名                 印


  青森地方裁判所 第2民事部 御中





別紙
同 意 者 名 簿
(個人情報保護法に基づき省略)
 

訴訟取下げ文書 1

 投稿者:求める会事務局  投稿日:2009年10月29日(木)18時19分29秒
編集済
  平成18年(行ウ)第5号 損害賠償代位請求事件


訴 え の 取 下 書

原告    古村 一雄 外1名
被告    青森市長 鹿内 博


上記事件について、原告は被告の同意を得て本件訴えの全部を取り下げます。

     平成21年10月23日

原告選定当事者    古 村 一 雄
原告選定当事者    坪 田 左 近

  上記訴えの取り下げに同意します。

被 告    青森市長 鹿内 博
被告訴訟代理人
弁 護 士  石 田 恒 久

   青森地方裁判所第2民事部 御中
 

壁画設置の寄付

 投稿者:じじい  投稿日:2009年 9月 6日(日)07時41分5秒
編集済
  新青森駅に設置する大版画。
http://www.acci.or.jp/hanga/daihannga/omote.pdf
http://www.acci.or.jp/hanga/
設置の理由はわかるが、なぜ募金なのか、その趣旨も書くべきじゃのぉ。
大体想像はつくが。
しかしじゃ、壁画が寄付で、では何なら公費でやるのじゃ。
もう少し、説明がほしいのぉ。
二口、三口ならやりたいと考えているのじゃが。
 

8月20日

 投稿者:いもうと  投稿日:2009年 8月12日(水)21時42分53秒
  何の日?
来るんですって。
南小学校に。
トークするんですって。
誰が?
鹿内さん。
鹿内市長さん。
まっ、大変。
あれ聞かなくちゃ。
これも聞かなくちゃ。
大変・・・、大変・・・。
コミ何とかバスでしょ、中学校でしょ、あっそうそう、りんご冷蔵、ゆきむろもあったわよね。
 

こんな記事も

 投稿者:いもうと  投稿日:2009年 6月16日(火)20時52分29秒
編集済
  「平成の大合併」終結へ 広域連携重視に転換

首相の諮問機関の第29次地方制度調査会(会長・中村邦夫パナソニック会長)は16日、「平成の大合併」を10年3月末で、「一区切りとすることが適当」という答申をまとめた。これを受けて政府は、財政支援策をテコに10年間で市町村をほぼ半減させた合併運動の旗を降ろす。今後は、合併で住民の声が行政に届きにくくなったなどという意見を踏まえながら、広域連携重視の自治体政策へと転換する。

 調査会は2年間にわたり、学識経験者や国会議員、自治体代表ら30人が「市町村合併を含めた基礎自治体のあり方」などを審議してきた。99年から政府が強力に推し進めてきた合併を、現行の特例法の期限が切れる10年3月末以降も続けるのかどうかが焦点だった。

 調査会は、99年に3232を数えた市町村が来年3月には1760に減ることで「合併は相当程度進捗(しんちょく)した」と判断。地方分権の受け皿づくりも進みつつあると合併効果を評価した。同時に住民の声が行政に届きにくくなる、伝統・文化の継承、発展が危うくなるといった「懸念が現実化している地域もある」ことも指摘した。

 そのうえで、財政優遇策が縮小するとともに頭打ちになっている合併の現状を踏まえ、「従来と同様の手法を続けていくことには限界がある」と明記。特例法の期限切れとともに「一区切り」にすることを打ち出した。

 一方で、1万人未満の小規模自治体が471あること、合併をめざす自治体がなお多いことなどを課題にあげて、今後の対応策を検討。合併をしやすい制度を残しつつも、「事務の共同処理による周辺市町村間での広域連携や都道府県による補完」といった「多様な選択肢」を用意して、市町村が選べるようにすべきだという考え方を示した。

 答申を受けて、政府は複数の市町村が会計課や観光課といった「内部組織」、教育委員会などの「事務局」、保健所などの「行政機関」を共同設置しやすくするための法改正に取り組む。

 調査会は「議会制度のあり方」と「監査機能の充実強化」も答申した。議会については(1)定数の法定上限の撤廃(2)会期制を前提としない弾力的な議会運営の促進(3)議会に経営状況を報告する第三セクターの範囲の拡大などが柱だ。
http://www.asahi.com/politics/update/0616/TKY200906160085.html
 

安土町という所も同じ状況に・・・

 投稿者:けい  投稿日:2009年 6月16日(火)01時24分12秒
  滋賀県の安土町という所に住んでいるものです。
こちらも、町長が住民の反対をよそに強引に近江八幡市という
隣の市との合併を進めています。
町長をリコールしましたが、町長は異議申し立てをして、時間稼ぎをしつつ合併を進めている状態です。
詳しくはアドレスを載せておきますのでそちらをご覧ください。
www.geocities.jp/azuchi_daisuki/
ちなみに私は住民の1人ではありますが、HPの管理者ではありません。

http://www.geocities.jp/azuchi_daisuki/

 

(無題)

 投稿者:いもうと  投稿日:2009年 6月11日(木)21時09分8秒
  知事よりも注目集めていますわね。
一挙手一投足を気にかける方って、鹿内さんや古村さんのことが好きなのかしら。
アンチ巨人ってそういうことですわよね。
あちらの方にまで、デビューなさって。
 

合併検証について

 投稿者:浪岡からの感覚  投稿日:2009年 5月23日(土)21時45分52秒
  私は強引な合併に抵抗した一人です。合併するかしないかという、もっとも基本的な住民の選択を奪われたからです。

あすけさんの投稿はとても謙虚で、しかも昭和の大合併までふりかえることができます。合併して中心部から遠くなった周辺部にとっては、自治意識はおのずと低下してきたのは事実だと思います。

浪岡の場合は、合併をめぐり猛烈な動きになり、住民一人ひとりが町の将来を考えようになりました。もちろん、賛否をめぐり露骨なチラシも出回りました。

新しい市政になり、特に浪岡にとっては「合併の検証」が注目されまています。
「分町は無理」「特例債の返済はどうするのか」「国や県がどう対応するのか」
様々な意見が飛び出しますが、ひそかな期待としては、元通りの町になりたいということでしょう。

大切なのは、意に反して合併してしまった現実の中で、旧青森市民と旧浪岡町民との本音を語れる検証ができるとすれば、それこそ融和に発展するのではないでしょうか。

立場の違いを超えて、市民から理解される「合併検証」を期待するとともに、浪岡地区にとっては合併の賛成派・推進派が、初心にかえって話し合いの条件ができればと思っています。

合併して四年が経過し、少し冷静に考えれるようになりました。
 

合併の意義

 投稿者:あすけ  投稿日:2009年 5月21日(木)16時13分13秒
  合併は、状況がどうあれ旧町民が託した町長や議員が決めたことで、今更分町を目指すなど身勝手だとの意見が、ネット上にありました。旧青森市地区市民と思われる立場で書いていますが、同じ旧青森市地区市民として恥ずかしく思います。

旧浪岡町の行政は、全て新青森市に継承された訳で、旧浪岡町の行政運営の再評価も、誤りがあった場合に正すことも現在の青森市でなければできません。そういう意味では、青森・浪岡合併検証においては、私のような旧青森市地区市民も当事者です。ただ、分町ないしは境界変更が実現すると浪岡地区は別な自治体となり、その将来に責任を持てない旧青森地区市民はその意思決定にはうかつに口を出せないと思います。

また、小泉政策の影響とはいえ、浪岡町が単独であった場合に地域経営が健全であったかと言う善意の心配の声も聞きました。そういう意味では、一市二制度は有意義だと思いますが、昭和の大合併で青森市となった地域から浪岡地区ばかり特別視しているといった声が挙がってはまずいと思います。「むしろ浪岡問題を契機に、旧青森市の周辺部にも良い影響があると考えたくなります。」というご意見は、重要な観点だと思います。

今回の市長選もそうですが、今まで権力に媚びる方向にあったように思われた青森市民が、浪岡との合併で徐々に自治意識に目覚めたように思います。一市二制度の中で、浪岡地区がもっと声を大にしていくことで、旧青森市周辺部地域ももの言う市民が増えて欲しいと思います。そういった意味では、旧青森市地区市民として、浪岡と合併してよかったなぁと、最近つくづく思っています。
 

合併を経験させられた住民

 投稿者:工藤祥三  投稿日:2009年 5月11日(月)21時18分1秒
  市民にさせられた浪岡住民は、四年間の暮らしの中で肌で感じた。
「まさか、こうなるとは思わなかった」

大袈裟に言えば、鹿内市政に合併賛成者だった人も期待した。
「もう少し、浪岡をよくしてほしい。浪岡のことを自分達で考えたい・・・」

今度の市長選挙の結果は、町に明るさを取り戻した気がする。たとえ一時的なものであっても会う人との会話は笑顔になる。

区長の人事は良かったと思います。
スローでもいいから、しっかりとした住民目線で市政を運営してほしいと思う。
「合併検証」は、対話することによって賛成派だった人も理解を示すと思います。なぜならこれからの市政は、これまでになかった「公平・公正」という理念が基準になっているからです。

この四年間、特に浪岡住民は「誰の、何のための合併か」を学んだのではないでしょうか。
今回の市長選挙は、合併前から長く続いた苦しさから少し解放されたような気持ちになります。

とにかく、浪岡自治区の権限をもっと強くすることです。これは浪岡のエゴではありません。
むしろ浪岡問題を契機に、旧青森市の周辺部にも良い影響があると考えたくなります。
 

(無題)

 投稿者:住民投票を求める会事務局長  投稿日:2009年 4月30日(木)22時31分48秒
  青森市民にさせられて4年。
合併問題は解決済みとして、一貫して話し合いを拒否してきた佐々木市政に終止符を打ち、ようやくやっと、浪岡問題をまな板に乗せて話し合いに応じてくれる青森市政を実現することができた。
強引に合併をすすめて汚職や現金買収の罪を問われ、罰を受けた2期目・加藤町政から数えて6年の歳月が過ぎた。

合併して2回目の市長選挙。
青森や浪岡の人々は今回の市長選挙戦で、佐々木さんが訴えた「継続・経験・即戦力」を退け、20年間続いた佐々木市政を断ち切ることを選んだのだ。
市長交代による若干の混乱や市政停滞は、市民は百も承知で鹿内市政を選んだと理解している。

もう、やきもきすることはない。
なぜならば、佐々木市政に戻ることはもうありえない。
確実なことはただひとつ、鹿内さんが青森市長になったことである。

ただ、鹿内さんが市長になったからといって、浪岡問題は決着したわけではない。
鹿内市長誕生で、これから話し合いが始まるだけでのことである。
これからの浪岡はどうあるべきなのか?
元気な浪岡を取り戻すためには、青森と合併したこのままでよいのか、ほかの道はないのか、合併を振りかえって検証する作業がこれからはじまる。

誰を区長に据えるべきか?
当面、区長人事が大きなポイントである。
われわれとはもちろんのこと、合併推進派の人々とも話しあえる人を区長に押し上げなければならない。
それなりに心支度をしておく。
と同時に、浪岡事務所を真に浪岡の人々が集まり、語り合う役所にしなければならない。

われわれ住民投票を求める会は、合併検証作業に積極的にかかわりながら、出て来るであろう検証結果をもとに、これからの浪岡はどうあるべきなのか議論していく。
われわれの最終目標は、もう一度、原点に立ち返って住民投票で決着をはかることである。
そのためには、来年10月の青森市議会議員選挙が浪岡の行末・浪岡のこれからを大きく左右する選挙と位置づけて、前回市議選の雪辱を期すために今からその準備を開始する。

今回市長選挙にあたっては、あの合併騒動と同じく、浪岡を案じて個人的見返りを求めることなく、文字通りのボランティア・手弁当で浪岡住民は応援してくれた。
浪岡を想う心意気に心から感謝とお礼を申し上げなければならない。
そして、失業や雇用不安がつきまとっている生活者の暮らしについても、これからは気配りしていかなければならない。

住民投票を求める会は、鹿内博さんが市長になったといえども、手綱な緩めることなく、警戒心をもって鹿内市政と付き合い、「まともな青森市政」実現のために協力を惜しむことはない。
 

ありがとうございました

 投稿者:あすけ  投稿日:2009年 4月24日(金)11時44分46秒
編集済
  この度の市長選においては、浪岡の住民投票を求める会の力が大きかったと思います。とある場所で1~2年前、何故青森市民は権力に服従してばかりで決起しないのかというお話をしたことがありました。私は託すべき人が立たないからだと言いましたが、他の方々は利権の構造が出来上がっている青森市では、改革は実現しないだろうと言っておりました。

今回は皆さん方の運動が呼び水となって、大きなうねりを生み、市長を替えることができました。私自身は何の力もないので、どうにか選挙でも鹿内氏に勝ってほしいと願いつつも、何もできないでおりましたので、とても感謝致しております。今後は新市長をどう支えるかです。皆さんの夢をかなえるためにも、市議会に市長を支える人材を送らねばなりません。

私は、旧青森市民の中に浪岡地区の自主決定を尊重する市民運動が必要だと思っております。そういった動きがあればお手伝いしたいので、お知らせ下さい。その運動で、旧市民で浪岡に共感する人を増やし、その人たちの支援で市議会を変えていくことが次のステップになると思います。
 

これから

 投稿者:町人のまま  投稿日:2009年 4月21日(火)21時50分2秒
編集済
  100人委員会の設置、副市長の人選、青森駅改築と市役所機能移転の凍結。

矢継ぎ早に行動を起こしている鹿内新市長。
浪岡区長、自治区協議会メンバー、浪岡についてもやらなければならないことは、目白押し。
これまで公平、公正という言葉から縁遠かったことを正常、清浄にもどさねばならない。
指定管理者制度の悪用まがいの人材登用もある。
ただ、佐々木氏と同じく自分に対する忠誠者のみを登用するやり方をしたのでは、すげ替えに他ならなくなる。
それでは街は良くならない。
考える、意見をのべる、行動する、説明する、そんな人材登用を望みたい。

そして、ここが肝心である。
たとえ意見は異なろうとも、私利私欲で動くことがない方。


追加:危機管理監廃止もありました。
 

感謝

 投稿者:町人のまま  投稿日:2009年 4月19日(日)23時15分9秒
  うれしいには、うれしいが
これからが大変だね、という忠告、激励を旧青森地区の方から受けた。
まさしく。

今日は、楽しんで良いよ!とも付け加えてくれた。
浪岡の置かれている状況をこの方は理解してくれている。
 

おめでとうございます。

 投稿者:H.K  投稿日:2009年 4月19日(日)21時42分54秒
  http://www.nhk.or.jp/aomori2/senkyo/
当確がでましたね。

うれしいかぎりです。鹿内さんの市政に期待してます。
 

浪岡に感謝!

 投稿者:旧浪岡町長 古村一雄  投稿日:2009年 4月18日(土)23時33分36秒
  罵り、絶叫し、支離滅裂の街頭を恥かしげもなく続けてまいりました。
これで終わります。
合同会議浪岡事務所は、入り組んだ人脈で激論を繰り返しながらも、次の日は何事もなかったかのように顔を合わせて、みんな、自分でできる活動をし、1月からのたたかいを終了しました。

ありがとうございました。
浪岡に感謝です。
浪岡に生まれて浪岡で暮らすことができて、本当によかったと実感した3ヶ月余でした。
あすの結果を厳粛に受けとめ、これからのことはこれからのこと、また、みんなと激しい議論を展開します。

本当にありがとうございました。
できるだけ早く、住民投票を求める会のこの掲示板を閉じる日が来るよう、もう少しがんばってみます。
果たせないでいる約束を果たすために、今しばらくご支援ください。
心から感謝申し上げます。
 

それしかない。。。

 投稿者:無名人  投稿日:2009年 4月18日(土)21時58分18秒
  期日前投票というのをしてきました。
いつもは、わが家では家族で、投票するのですが今回は気持ちが先に出て一人行動。
しっかり、心に決めてた人に一票投じました。

これでその方が「新市長」となりまともな政治が行われること期待しています。
 

定額給付金の手続きもかねて

 投稿者:町人のまま  投稿日:2009年 4月18日(土)09時17分11秒
  とにも、かくにも
一票行使につきる!

棄権は、可能性さえ否定する。
 

切れたさんへ

 投稿者:無名人  投稿日:2009年 4月17日(金)23時27分43秒
編集済
  「こんな汚れた市政のもとに私達は立ち上がらなければなりません」

貴方ならどんなふうにたちあがられますか?
一部では金もばら撒かれていると耳にしていますが、何せ証拠がありませんし現場にも遭遇していない身では何もできません。

警察、選挙管理委員会へもなにかしらの情報は入っているのではとおもいますが、小心者にはいちいち「住所、氏名、電話・・」など聞かれることへは大いに抵抗感があり躊躇してしまいます。

悔しいと言うより悲しくなりますね。
青森ではそれなりの新聞社さえ現職に飼いならされた犬だと誰か言ってました。
こんなに言われて悔しいでしょう。ならきちんと報道して欲しいですね。

マスコミが世論を操作していると思われたら大変ですよね。

私にできる事はせいぜい、今購読している新聞をやめることかな?
ぜひ、ご賛同の方たちはどうぞ、と言いましたら「過激」かな?
でも、言いたくなるくらいの汚い選挙運動が繰り広げられている現状への抗議の気持ちです。
この、やりきれない気持ちの受け皿は何処?
 

まともな市政へ

 投稿者:切れた  投稿日:2009年 4月17日(金)22時05分18秒
  違法ビラが連日にわたり配布。おきれて物が言えません。
しかも、自治区の委員が率先し配布しているとのこと。
懐かしいチラシに書かれていました。
「選挙違反も名誉だね」
町長リコールのときに、逮捕された元町長の言葉でした。

配布している人の感覚に、もしかしたら「悪気」がないのかも知れません。しかし、それは絶対に違います。組織的に行っているようです。

青森では、「写メール」で撮ろうと思ったら顔を隠して逃げて帰ったそうです。浪岡は堂々とやっています。業者などもはっきりしています。

もし現職が当選すれば、役所の人事と同じで、巨大なメリットがあるのでしょう。
こんな汚れた市政のもとに私達は立ち上がらなければなりません。
取り巻きで固めた汚職・腐敗市政から、まともな市政へ。
 

うざい「広報あおもり」

 投稿者:50代男性  投稿日:2009年 4月15日(水)23時36分30秒
  なるほど、「広報あおもり」を読んでたまげた。まるで、市役所を陣取っている。
しかも、『職員の「発揮した能力」及び「挙げた実績」を評価し』とある。
浪岡を合併に落としいれた人物が大評価されたことは確かな実績である。
自治区の委員を合併賛成派で固めたことも大したものである。
こうしたやり方で不祥事が繰り返されたのではないか。
側近政治はもうたくさん。有権者を馬鹿にしないでほしいと言いたい。
こんな、アン・フェアーを平気でやりとげる代表者に市民の命を守れるはずはない。
「公平・公正」を貫く人こそ代表者になってほしいと思う。
汚い「広報あおもり」を感ずる。
こんな疑問を持ったのは、私だけでしょうか。
うざい「広報あおもり」の首謀者は誰なのでしょうか。
 

ぶっ飛ばそう

 投稿者:古村一雄  投稿日:2009年 3月22日(日)23時39分46秒
  語らいは楽しく
屁は臭く
ぶっ飛ばそう! 佐々木市政
 

座布団?

 投稿者:浪岡在住者  投稿日:2009年 3月22日(日)20時58分29秒
  座布団?けち言わないで、「マットレス」とでもいったら?・・
その上で、後期高齢者と前期高齢者予備の方とのタックルとなったら?若いのが勝利?
それとも、彼の方が、老いたりと言えどまだまだと向かってくるか?

そんなで勝敗が決まるものなら、せ○さんが勝つでしょうね。
なんたって「若さ」だけはあるのですから・・・
 

あはは

 投稿者:  投稿日:2009年 3月22日(日)08時00分16秒
  座布団1枚!!
ン?足りないって?
太っ腹だい 5枚でどーだ
 

自治区地域協議会

 投稿者:町人のまま  投稿日:2009年 3月22日(日)06時49分44秒
編集済
  「浪岡自治区地域協議会だより」は、お知らせに他ならない。
それならば、いっそのこと「広報なみおか」にしちゃった方がいいじゃないですか。
そしてもっと浪岡地区で行なわれている市の事業を紹介してくれればいいのに。
青森市はさすがだと思うかもしれないのに。

この工事は、ここの業者が請け負った。
あっちの工事は、そっちの業者が請け負った。
そっちの建物は、あちらの団体が管理することになった。とかね。

話は変わるが、あるところでのあいさつで、とんちが効いていた。
こんないろんな発想が出てくるひとを持つ集団を市政に生かしたらと思うと、わくわく感が出てくる。
どんなあいさつかって?
「餃子、製造中止」だって。
きょうさ、せいぞうちゅうし。あ、ごめん。さに ゛わすれた。きもだ。
 

どうも、、、

 投稿者:無学な者  投稿日:2009年 3月21日(土)01時29分11秒
  変換ミスで済ませればそれで良いのかとも思いました。
でも、やはり、引っかかりはそのままにしておけず、つい、書き込みしましたが、ご丁寧にありがとうございます。

人間、いつも、どこかで事の大小を問わぬ間違いはあるものです。
しかし、ことは、「公文書」とも言うべき類のもの。

チェック機能体制はどのようになっているのかと思いました。
そこで仕事をする人達が、なしがしろにした仕事をしているとは、けして言うものではありませんが、市の不祥事があまりにも、頻繁な昨今、たかが「自治区協議会たより」と、まさかまさかですが・・・

如何でしょうね。緊張しての仕事は大変でしょうが、そうしてもらわないと浪岡の人、えへるんでないの?。。。。
 

無学な者さんへ、学有りですよ。

 投稿者:町人のまま  投稿日:2009年 3月20日(金)06時25分41秒
編集済
  「迎える」は他動詞で、「向かう」は自動詞。
本を読む、テレビを見る。~を――する。「を」でつながる文の――の部分が他動詞。

一方
雨が降る、私が向かう。~が==する。「が」でつながる文の==の部分が自動詞。

ご指摘の「人口減少・超高齢化社会の到来を向かえ」のくだりは、高齢化社会をむかえるのだから、『迎える』が正解。

パソコンで『むかえる』を変換すると『向かえる』も出てきますが、辞書には向かえ(る)と言う言葉は有りません。
迎え(る)です。

「浪岡自治区地域協議会だより」の一面に駅周辺の計画図が載っていますね。
右の方に(仮称)地域交流センター内部構想平面図イメージの図面がありますが、書いてある字が不鮮明、小さくて判別できません。
ここにも、とりあえず、やっておきさえすればいいんでしょ、と言うような取り組みの姿勢が見て取れますね。

誤字の方は、単純間違いでしょうが。

それにしても、何も感じることなくスルーするところでした。
お見事、は失礼かな。
 

何方か御教授を・・

 投稿者:無学な者  投稿日:2009年 3月19日(木)16時46分35秒
  何時もはその辺にうっちゃって置いてた「浪岡自治区地域協議会だより」に目をむけた。

「人口減少・超高齢化社会の到来を向かえ」・・・「ん?」
私の知識の中では「到来を迎え」なんですけど・・・

何か衣服の上から痒い所を引っ掻いているような、、、、気持ちが落ち着きません。

「向かえ」で良いのか「迎え」なのか。。。

何方か是非とも、御教授をお願い致します。
 

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