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おがさわら丸船内見学ツアー中止

 投稿者:初田  投稿日:2012年12月26日(水)22時57分46秒
  小笠原海運のサイトをのぞいたら、冬季海象の悪化を理由におがさわら丸の船内見学ツアーは当分の間中止とありました。

http://www.ogasawarakaiun.co.jp/

以前は冬でも募集していて、中止の決定は当日と思いましたが、変わったんですね。
 
 

アイランダー2012

 投稿者:初田  投稿日:2012年10月 1日(月)23時15分6秒
  毎年、東京池袋サンシャインシティーで行なわれているアイランダーですが、今年は11月24日(土)、25日(日)の両日に行なわれるとの告知がありました。

http://www.i-lander.com/

毎年、この掲示板でも話題になったカベルナリア吉田さんが姿を見せています。
 

金髪

 投稿者:きりきりまい  投稿日:2012年 8月25日(土)23時32分6秒
  本人の名誉?のために記載します。
昭和の伝統を受け継ぐ大学の寮で生活を送っている長男坊は、
ソフトボールか何かの試合に負けたことから、
親より総理大臣より偉い寮の先輩の命令で髪を染めたのですが、
「染めが甘い」と再度染髪の命を受け、
結果、「立派な金髪となった」とのことでした。
 

茶髪

 投稿者:いも  投稿日:2012年 8月25日(土)23時15分16秒
  大学生活を送っている長男坊。内地に行って茶髪(金髪)になった。写真を見せてもらったので間違いない。好きでやっているのか否かは定かではない。  

絶海の孤島

 投稿者:Wings!  投稿日:2012年 7月25日(水)21時51分23秒
  カベルナリア吉田さんの「絶海の孤島」を読んで、アンナビーチ母島Y.H.さんのBBSを覗いたところ、本が紹介されていたので、書き込んでみました。

いろんな事情の島があるようですが、母島には吉田さんやぼく達が持つ、ほのぼのとした島の良いイメージがそのまま現実としてあり、居心地良かったので、本の一番最後に、〆として載せたのだろうなあ~ と思いました。

ぼくも、是非 行って のんびりしてみたいものです。
 

母島YHが出てくる本の紹介です

 投稿者:初田  投稿日:2012年 7月 3日(火)23時05分1秒
  書籍名:絶海の孤島
著 者:カベルナリア吉田
出版社:イカロス出版
価 格:本体1600円+税

あちこちの孤立した離島を旅した旅行記で、お約束どおり小笠原が出てきます。母島ではアンナビーチ母島YHに宿泊したとのことで、YHの雰囲気が伝わってきます。

ただ、旅行した時期が世界遺産指定後の昨年11月で、世界遺産指定前とは変わってしまった点もあるようで、久しぶりに小笠原を旅行される方は目を通しておいたほうがよいと思われます。
 

TV放映

 投稿者:ほりほり  投稿日:2012年 6月24日(日)06時34分10秒
  女子才彩(BS-TBS 6月24日22:00~22:30)
「グランブルーの世界に魅了されて」
ゲスト:平井美鈴さん(フリーダイバー:日本記録保持者)

今夜の放映ですが、気付いた方は是非ご覧を!
 

RE:GWお世話になりました

 投稿者:初田  投稿日:2012年 5月23日(水)00時07分29秒
  5~6年前のゴールデンウィークのことでしたが、小笠原に行ける目途がついたので、乗船券を入手しようと思って小笠原海運へ電話したら、出航2週間前を過ぎたら乗船券は旅行代理店経由でしかも小笠原海運の営業時間内でしか入手できないとのことで、昼休みに一駅隣の旅行代理店に出向いたことがありました。今も同じ扱いでしょうか?いずれにしても、乗船券の入手に苦労されたことと思います。

ご存知の方が多いでしょうが、おがさわら丸の2等船室の定員がかなり減らされることになりました。ハイシーズンにしか行けない方々にとっては、乗船券の入手が一段と大変になりま
したね。詳しくは小笠原海運のサイトでどうぞ。

http://www.ogasawarakaiun.co.jp/
 

GWお世話になりました

 投稿者:ヒロ  投稿日:2012年 5月15日(火)20時47分22秒
  今年も有難うございました。
天気は今一歩でしたが、初めと終わりが晴天だったので良かったです。
YHでは料理もおいしく、仲間達に恵まれて、居心地よく過ごせました。
カヤックもそれほどせず、ぶらぶらと正しい母島滞在ができたと思います。

また、おが丸の予約が10日前まで取れず、世界遺産効果を思い知りました。
が、乗船すると満席ではなく、往復とも後方には空きがありました、不思議です。

またお世話になります。
来年は音骨ライブが復活していることを願っています。
宜しくお願いします。
 

羊蹄丸とおがさわら丸

 投稿者:初田  投稿日:2012年 4月 4日(水)23時26分44秒
  閉館した船の科学館で保存展示されていた青函連絡船羊蹄丸が、3月25日にタグボートに曳かれて四国へ旅立ちました。途中観音崎付近で竹芝に向かっていたおがさわら丸とすれ違っていて、ネット上に写真がアップされています。興味がある方はGoogleなどで「 羊蹄丸 おがさわら丸 」のキーワードで検索してみてください。

それにしても、おがさわら丸って、船マニアの間でも有名なんですね。・・・浜松町の世界貿易センターの展望台で、おがさわら丸のことを貨物船といっていた年配の女性を見かけたこともありますが。
 

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