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チュニジアに関する公開講座のご案内

 投稿者:望月 明光メール  投稿日:2008年 4月10日(木)19時09分11秒
  友人の神崎大明氏(チュニジア旅行家)より下記のご案内がありましたので、
ご紹介いたします。
さまざまな魅力を持つチュニジアを、下記により紹介する公開講座を、甲南大学
で開催することになりました。
つきましては、ご案内を多くの皆様にご紹介していただきたく、お願いを申しあ
げます。
日  時  6月21日(土)13:30~15:00
場  所  甲南大学ネットワークキャンパス東京
      (千代田区丸の内1-7-12サビアタワー10階)

講  師  タレック・アムリ チュニジア大使館・参事官(前臨時代理大使)
      長倉加恵  チュニジア大使館観光文化部担当官

受講料   1,000円(茶話会を含む)
受講対象者 社会人・学生(中学生・高校生含む)
募集定員  40名

申込方法  お名前(フリガナ)、甲南学園OBの方は卒業年次・学部を記入、
自宅または勤務先住所と郵便番号、電話番号、FAX番号、電子メールアドレス
を記入し、FAXまたはE-Mailにて送付ください。

E-Mailの場合は標題に【フランス甲南大学】と明記すること。
FAX   03-6266-9522
E-Mail     nctokyo@adm.konan-u.ac.jp
※ご案内パンフレット(申込書付き)は添付ファイルをご覧ください。


チュニジア旅行家神崎氏へメール並びにホームアドレス:
aki-k@topaz.ocn.ne.jp <mailto:aki-k@topaz.ocn.ne.jp>
http://www12.ocn.ne.jp/~tunisia
 
 

図書:マグリブへの招待

 投稿者:上床 和則メール  投稿日:2008年 4月10日(木)16時16分15秒
  前回、「マグリブへの招待 北アフリカの社会と文化」という図書を紹介させて頂きましたが、書店で購入できないためどうしたらよいかという質問を頂きました。大学図書出版(TEL:03-5366-9280)に直接電話で申し込むことができます。本体価格1,890円(消費税込み)に送料負担が発生します。  

シニアSV会のお知らせ

 投稿者:平野周作(SV3次)メール  投稿日:2008年 4月 7日(月)17時47分39秒
  5月10日(土)チュニジアシニアボランティアOV会が開催されますので、SVの方はぜひご参加ください。参加申し込みは4月30日までに、平野へ。
日時:2008年5月10日(土) 午後1時~3時
場所:チュニジア大使館 大使公邸
   (千代田区九段南3-6-6 TEL:03-3511-6622)
会費:無料
今回は2008年1月に着任された、ヌールディン・ハシェド大使(H.E. Mr. Noureddine Hached)のご厚意により大使公邸で行うこととなりました。
平野周作 hirano-728@apost.plala.or.jp
 

図書の紹介

 投稿者:上床 和則メール  投稿日:2008年 3月28日(金)10時50分19秒
  「ここは地の果てアルジェリア・・・・・明日はチュニスかモロッコか」。ご存じ「カスバの女」の歌詞の一部です。作詞家にとっては、日出ずる国ジパングから思いを馳せた日沈む国マグリブ(マグレブともいい、チュニジア、アルジェリア、モロッコをマグリブ3国と称する)は、地の果てに思えたのでしょう。さて、「マグリブへの招待-北アフリカの社会と文化」宮地一雄・宮地美江子編が大学図書出版から出ています。初心者の方、読んでみてはいかがでしょうか。  

すんばらさんへ

 投稿者:庄司光一  投稿日:2008年 3月27日(木)13時36分6秒
  掲示板への書き込み、ありがとうございました。HPの管理をしている庄司です。
頂いたアドレスにメールを送信したのですが、すんばらさんに届かず、戻ってきてしまいました。
現在のチュニジアは、南部で四駆を借りてアルジェリアに抜けるというような旅行を行わない限り大丈夫です。また、空港からのバスも、スリに気をつけていただく位で、特に問題ありません。
旅行中、置き引きや交通事故等に気をつけてお過ごし下さい。
 

安全情報

 投稿者:すんばらメール  投稿日:2008年 3月19日(水)20時41分58秒
  以前、協力隊で西アフリカに行っていた者です。
掲示板の趣旨にあっていないような気もしますが、
質問があって、書き込みいたしました。

3月22日から短い期間ですが、チュニジアに行く予定です。
しかし、今日、安全情報を見たら、
「アーストリア人旅行者の誘拐があった」
とありました。
よろしかったら、今現在の状況を教えていただけませんか?

今回は、チュニスのみの滞在で、ホテルはまだ決めていません。
空港からは、バスで市内に向かおうと思いますが、
安全でしょうか?
よろしかったら、助言をいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。

http://atomc.blog22.fc2.com/

 

パソコンはぜひ

 投稿者:しんメール  投稿日:2008年 3月11日(火)19時03分18秒
  田口様 パソコンは日本語OSのノート型を持参されることを勧めます.基本ソフトもバックアップのためCDを持ってきた方がいいようです.できたら電源コードの予備もあったほうがいいです.ノート型は頻繁に着脱を行うので電線が断線しやすいので.  

初めまして。

 投稿者:田口なおメール  投稿日:2008年 2月21日(木)12時10分57秒
   初めまして。私は青年海外協力隊の秋募集で2次隊に合格し、チュニジアにて聴覚障害の子どもに工作を教えに行く要請を頂いた者です。 いろんな不安はあるものの、チュニジアという国への興味や憧れが以前からあったので楽しみにしています。そこで、チュニジアに住むに際し、留意しておいたいいことなどありましたら教えていただけませんか?
チュニジアに関する書籍を近くの書店では見つけることが出来ず、インターネットとにらめっこするしか情報が得られず、ちょこっと不安を感じております。特に、パソコンなのですが、やはりノート型を現地に持っていった方がいいですか?そして、現地からインターネットにつなぐにはどうしたらいいのかとか・・日本語もつかってメールのやりとりをしたいと思っていますので、日本語ソフトとかも今のうちに買っておいたほうがいいのでしょうか?
長くなってすみません。どうか、知ってらしたらお教え下さい。お願いします!
 

チュニスに行って来ます

 投稿者:吉田充夫メール  投稿日:2007年11月22日(木)22時48分35秒
  チュニジア第三国研修「仏語圏アフリカ都市廃棄物処理」コースの講師として、来週火曜日からチュニスに行って来ます。このコースは、チュニジアの都市廃棄物処理に関する比較的高い技術を背景に、廃棄物処理の未だ不十分な仏語圏アフリカ(とくにサブサハラ以南の西アフリカ諸国)を対象に、基礎から応用まで、チュニジアの現場視察を交えて研修を行おうというもの。昨年度10カ国10名の研修生に対して第一回が開催され、今年は第二回です。研修だけに終わらせず、これをきっかけにサブサハラ以南の国々にもっと踏み込んだ廃棄物分野の技術協力が何かできないか、思案しているところです。(2007.11.22)  

チュニジア展のご案内

 投稿者:望月 明光メール  投稿日:2007年11月 2日(金)19時12分16秒
  期間:11月27日(火)~30日(金)
時間:27日は12時~19時、チュニジア大使も出席、28日と29日は9時~19時、
   30日は9時~15時
場所:千葉県香取市佐原中央公民館
入場:無料
内容:チュニジア旅行家の神崎大明氏が撮影した写真等
問い合せ:電話:0478-57-1006

http://www12.ocn.ne.jp/~tunisia/

 

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